代表挨拶
初めまして、UNLIP代表のそらと申します。
まずは弊社にご興味をお持ちいただき、誠にありがとうございます。
ここでは私の人となりやライブチャット事業を始めた経緯などについて簡単に説明したいと思います。
私は平成元年生まれで、32歳の時にライブチャット事業をスタートさせました。それとは別に小さな飲食店を個人経営しております。
今でこそ社長という肩書きを持ち不自由のない生活ができていますが、会社員時代はただのお荷物社員でした。
大手ブラック企業で精神をすり減らす毎日
専門学校を中退した私の最終学歴は偏差値40の高卒、仕事がない訳ではありませんが給与や待遇を選べる立場ではありませんでした。実家近くのドラッグストアで働きながら登録販売者という資格を取得し、なんとか大手企業に就職を決めることができました。
ですが、あまりにも緩い採用面接で入社したその会社は私が思っていた以上にブラックでした。
パワハラ上司から連日繰り返される理不尽な説教は、長い時で8時間にも及びました。
それだけでなく、容量の悪い私は後輩社員やアルバイトスタッフにも馬鹿にされ、笑って誤魔化していましたがとにかく毎日が憂鬱でした。
そんな日々に嫌気が刺し、28歳になった頃に転職先や将来のことなど一切考えず大手企業を退職しました。
飲食店開業で独立を果たす
半年間ニートをしながらネットビジネスを中心にあらゆる副業に手を出し、そのたびに失敗しました。
教材を買ったり、フランチャイズ入会費などでブラック企業で貯めた貯金が半年で無くなり、気付けば借金まで抱えていました。
その後、多い時にはバイトを3つ掛け持ちしながら工場勤務をしていましたが、ひょんなことから未経験の飲食業界に手を出し、半ばクビになるような形で独立を果たしました。
開業当初こそ地元テレビ局に取り上げられるなど注目を集めましたが、コロナウイルスの蔓延には為す術もなく、すぐに経営は行き詰まりました。
同じ頃、Twitterで親しくなった女性も会社をクビになって途方に暮れていました。
自暴自棄になって身体を売ろうかなと話していたのを覚えています。
ライブチャット事業に出会ったのはそんな時です。
ライブチャット事務所を開業
コロナ禍になり店舗を構えるビジネスが軒並み減収減益に陥り、従業員の給料カットや人員削減を余儀なくされる中で、ライブチャットの市場は順調に成長を続けていました。
まん延防止の為に会えなくなった遠距離恋愛中のカップル、営業自粛により活気を失った夜の街、人との触れ合いが失われていく中でチャットレディのお仕事は男性たちの希望となりました。
もしあなたが現在の生活から抜け出したいと強く思っているのなら、これ以上にリスクを抑えて効率良く短時間で稼げる仕事は他にないと断言します。
今月の家賃が払えるかも分からないほど追い詰められた状態であったり、どうしても叶えたい夢があるのなら、あなたの理想を実現する手助けをさせて下さい。
不況に苦しむ女性を一人でも多く救いたい。
そうした思いからUNLIPは創られました。
チャットレディというお仕事は、慣れるまでは緊張もしますし不安もあると思いますが、ひたむきに続ければ必ず望んだ成果が得られるようになっています。
一人では難しいかも知れませんが、私たちが全力でサポート致します。
安心してまずはお話を聞かせてください。
理念
お金の自由は心の自由。
—スタッフ兼キャストである『ゆな先生』の座右の銘です。(笑)